SK Telecom
韓国最大の携帯電話会社、SKテレコム様に導入されました。
企業知を確保する為、TimSBMが導入されました。
SK Telecomの場合、すでに企業内において情報化 IT 基盤が存在していましたが、
Webを利用して誰でもが簡単に利用することができる enterprise 2.0係のサービスを構築することで、
情報共有の新しい流れを作ろうとしていました。
そして、日々膨大な情報が発信される通信業の情報に対応する為の手段として、TimSBMが選択されました。
導入後の変化
事業毎にカテゴリーを作成すると共に、所属ごとのカテゴリーを基盤として細かく情報を分類する事により、
刻一刻と溢れ出る情報が効果的に整理できるようになりました。
また、Tim Social bookmarkを導入した事により、各部署毎に情報共有する流れが自然に出来上がりました。






