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社内プロジェクト

『この前みつけた情報をどこに保存したのか覚えていない・・・』

『いい資料を見つけたからみんなに送りたいけど、さっき同じようなメールを送ったばっかりだから
送りにくい・・・・』

こういった思いをした事は誰でもがあると思います。

せっかく探した情報をどこに保存したか覚えていない時は、どうやってその情報にたどり着いたかを思い出しながら、
また同じように検索を行い情報を探さなければいけません。

また、「みんなと共有したい」という情報を後回しにしてしまうと、
そのままタイミングを失いせっかくの良い情報が埋もれて行ってしまう可能性もあります。

関係者が情報を共有し合い、お互いに意見を交わし合うからこそ、優れたアイデアが生まれるものです。

良質な情報が共有されずに埋もれて行ってしまうという事は、企業にとって、とても大きな損失ではないでしょうか。

Tim Social Bookmark 導入による変化

  • 情報の活用性の向上
  • Tim Social Bookmarkを利用すると、良質な情報を見つけた際、その情報をすぐに保存しておく事が出来ます。

    あらかじめプロジェクトに関係するカテゴリーを作成しておき、タグを指定して保存する事により、
    情報の整理と保存を同時に行えるので、後からどこにあるのかわからなくなる事はありません。

    また、社内ですでにそのタグを指定した投稿があった場合、
    関係する情報を他の社員がすでに集めている可能性もありますので、同じ情報を2度探すといった無駄が省けます。

  • より良いアイデアへ
  • 自分では特に意識する事無く、なんとなく取り上げた記事が、他の人にとってはとても

    貴重な情報である場合もあります。

    なんとなく、同じような考えを持っていた人が、同じ記事を共有しコメントし合う事により、
    まったく新しいアイデアが誕生する可能性も少なくありません。

    大切なのは、情報を共有し、同じ考えを持っている人達がコミュニケーションを取れるキッカケを与える事です。
    投稿された情報をもとに意見を交換し合うので、社内の立場を気にせずに気軽に意見を交換し合えます。
    これにより社内の風通しが徐々に良くなっていき、「見える化」が促進されていきます。